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2006年8月7日(月) 02:27

そんなわたしのヒエラルキー

[ヤク中より下層に位置するギーク]

GEEKSなんて本が出てなければ見直しも行われず、地の底で蠢く異常癖集団という扱いだったんだろう。

つか、ヤク中より下ってひどいな、おい。

しかしどのグループにも属さないローナーが下層に位置するってのはなんとも意外だ。群れるのが好きなのは日本人じゃなかったのだろうか。

written by sofuwe [授業・研究] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)]

2006年8月6日(日) 01:52

やりすぎ

[わたしを怒らせない方がいい]


・・・と聞こえてきそうな、ペプシのCM。
いやま、爆笑しましたけれど。

written by sofuwe [ネタ・雑記] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)]

2006年8月5日(土) 23:03

アイデアを阻むもの

[キーボード・フードトレイ]


手を、


引いた瞬間、



うっかり、




上に



上げてガシャァァァアアアン!!

written by sofuwe [アイテム] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)]

2006年8月5日(土) 02:37

顔はよしな、狙うなら(ry

[ヤツラの脳は胸にある(*グロ画像注意!)]


従って、連中の頭を潰しても即死には至りません。
(口がなくなるため飢え死にはしますが、それまで結構な日数がかかります。死ぬまで動いてます。触角がなくなるので暴走します。余計たち悪いです。)

正直打撃が一番ですが、”飛び散り”や”空振り”、”隙間攻撃”は難しいところです。
中性洗剤もよいですが、戦闘後の被害が思いのほか甚大だったりします。

そこで、オススメは”アルコール”の噴霧です。これ、最強。


みなさん、ヤツラは確実にしとめましょう。

written by sofuwe [生活] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)]

2006年8月4日(金) 04:54

ロマン

[宇宙デカスギワロタ]

すごい。なにもかもがすごい。うちゅうすごい。

少し数字を挙げてみよう。
地球から太陽までを1天文単位とすると、40天文単位弱で冥王星までいける。
ちなみに、1天文単位は= 1.49598×1011 m 、1.58125×10-5光年だ。
1光年で太陽系の外殻ともいえるオールトの雲まで脱出できる。
我々の知っているアンタレスだとか北極星は多分500光年くらい。そろそろ確実に人類は行けない距離だ。
よくきくアンドロメダ銀河は230万光年ぐらい。

そして、極め付けが↑の記事にもある「大構造」。
宇宙の大構造
(クリックで拡大。mitakaによるキャプチャ。)

この粉みたいなの一粒ひとつぶが銀河だったりする。

光の速さで膨張を続けている宇宙ですから、その外(137億光年先)は何にも無い、てか我々の語れる次元とは全く関係の無い世界だそうだ。

デカスギワロタ。

こういうのを見ると数学とか物理学とか、ホント偉大だと思えたりする。
宇宙研究は人類のロマンだ。


そんなロマンの片鱗が味わえるMitaka。(紹介記事中URL参照。)
ぐりぐり遊べて楽しいです。

ただし、大構造の外よりズームアウトするとちょっぴり怖くなります。

written by sofuwe [授業・研究] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)]

2006年8月4日(金) 01:16

大事なものは何だ

[ニートになるとこんなに悲惨]

2chの中の人はどうやらめっさ否定的みたいだけれども、自分としてはこういう講義の機会をどんどん与えるべきだと思う。それはライフとワークの関係を知る上では職種や収入、満足度いずれも重要な要素であるからだ。

多分2chの中の人は頭では資本主義経済下においての格差社会が出来ることや、ニートやフリーターがその社会の中では圧倒的最下層の中で浮上できなくなることが分かっているのだろうが、心がついてこないという感じだろう。しかしその状態でただ愚痴や不満、文句を垂れているだけでは逃げである。

無論、資本主義の外に出ればこういった序列に組み込まれずに済むが、自分の価値観の元、自分自身のライフとワークを徹底的に見直して再構築する勇気と行動がなければただ不平や文句をさえずっているだけになる。

お金は衛生要因である。心の衛生、とでも言えばいいのだろうか、モチベーションを左右する外的要因ではあるが、必要最低限これだけあればよい、というものでもある。モノが満ち足りている日本社会においてはとんでもない収入差でなければ、満足に生きられるだけの収入で充分であり、むしろ心の充足になる要因の方が重要視されていることも既に事実である。


投機した努力が回収可能な社会であってはほしいが、その成果が評価されるのもしかるべきであってほしい。その指標を何とするかは自分で考えるべきだし(資本主義経済下では一般には価値があるもの、すなわち”貨幣”が指標となりやすい)、自らそれを追及していくのがライフとワークの正しい関係なのではなかろうか。

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MySketch 2.7.2 written by 夕雨