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2006年3月30日(木) 03:44

緑色のチャレンジャー


[ガチャピンチャレンジ!リスト]

[ガチャピンチャレンジ!フォト]

挑戦すること。
それが僕らをどれくらい成長させるか、計り知れない可能性がある。
ガチャピンはそれを教えてくれるために、今日も挑戦し続ける。


中の人が。



ところで。
ダウンタウンのごっつええかんじでやっていた「兄貴」のコーナーで、やくざの兄貴が「ガチャピンがスキューバダイビングしてるときにな、「うわー、珍しいおさかなさんがいっぱいだぁー」ってお前が一番珍しいんじゃぁぁぁぁあああ!!!」と言ってたのを思い出してふいた。

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2006年3月30日(木) 00:07

奇抜

[今年のSFC環境情報学部、小論文の問題]

→発明。。

あと、発明するだけじゃだめでプロモーションも行わなきゃいけない。

ただのGeekならいらないし、語学しか使えないやつも要らない。
そんなのは専門学校でも駅前留学でも養成できるじゃないか。
一つの柱を元にいろんなことができる(というよりやろうとする意思がある)やつが欲しい、という意図が見える。
それにそれが総合大学の使命だと思うんだけれども。

とりあえず、SFCらしくてイイ。
敵でァンタジックなキャンパスといっておこう。

written by sofuwe [授業・研究] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)]

2006年3月29日(水) 17:52

関西対早実

延長十五回、7対7で引き分け再試合。
文字通り、歴史に残る壮絶な試合になった。

どうしてどうして220を超える球数を放った早実のエースは紛れもなく大エースだ。(点差を追いつかれたといっても。)
大学野球にでてくるのが楽しみ。
関西も去年同じ付属の慶應にサヨナラを喰らっているからか、負けてたまるかという強い意地を感じた。

延長からは投手戦、どうして220球を超えるほど投げ切れるんだ。
そんな頑張った球児たちへのご褒美だろうか。
序盤の雨も、延長からは神々しいほど眩しくて清々しい春の甲子園。
ここで野球ができて幸せを感じない野球人はいないだろう。
高校球児の奇跡を見た気がする。


諸事情で早稲田に私怨はあるけれど(w;)、どちらも明日頑張って欲しい。

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2006年3月29日(水) 00:23

かるくホラー

[ミッフィーパペット]


あのバッテンの口がぐゎばっ!!と開くとちょっとこわい。

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2006年3月29日(水) 00:21

EGO-ECO

[リサイクルは資源の無駄遣いだ]

リサイクルすることだけが自己目的化して、”限りある資源を有効活用する”という本懐を遂げることができなくなったのであれば、続けることは最早続ける側のエゴで、マネーロンダリングのツールにされている。

・・・と、流石にコレは言い方が強すぎるかもしれない。
まぁ新たな産業に投資をしている、と考えることもできるか。
「経済性と省資源は対立しない」からこそ民間のリサイクル業が生き残っているんだろうし、多分投資に足る未来もあるんだろう。

「(資本主義社会の中では)経済合理性のないものは持続しない」というのは、自分や(多分)国領先生とかと問題意識が似ている。
だからその対偶として「経済合理性のあるもの(創発)は持続しうる」という方向に持っていこうとするんだと思う。
(自分は「そのコミュニティ内の資本的な価値合理性がある創発は持続しているんだ」と主張していた訳だけれども、合宿ではどうにも力説がうまくいかなかった感がある。)

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2006年3月28日(火) 00:00

学生時代にしかできないこと

社会人になったら恐らくはなんらかの社会に属し、いずれかの権力に寄りかかってその庇護の下で動くであろうから、私が問題視する”根絶し難い巨悪=権力”に抗うことは難しくなってくる。
従って、今しかできないこととは自分にとってこうやってBlog内みたいなものでいきがってケンカを売ることだったりする。


情報社会のアンシャンレジーム。
それは知識の独占を図る巨大権力による言説装置であり、マスメディアなどの情報操作による秩序形成が今日の社会の外形を作り上げたといえる。
今後、情報化社会が情報社会にむかうにつれて、それらによるトップダウンガバメントとネチズンによるボトムアップガバナンスの闘争の時代が幕開けるだろう。

さぁ、この智のゲーム、いや、戦争か。
目に見えない弾丸(情報というか、諜報・インテリジェンス)が飛び交うこの情報化社会という名の大規模な戦争。
インテリジェンスを駆使して生き残るのはどちらだろうか。
目に見えない弾に気づかない方がやられる、というのは目に見えている気もするけれども。


あと、卒業していった先輩方。
願わくば、この弾丸飛び交う厳しい社会でも、御壮健あれ。

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MySketch 2.7.2 written by 夕雨